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ダッチワイフ

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ダッチワイフ を使ってみる

◆ダッチワイフの使い方

ホールにペニスを挿入して射精する行為自体は、オナホールとダッチワイフは共通していますし、ダッチワイフのほとんどは、アソコの部分にオナホールを装着するタイプになっています。
 
しかし、ダッチワイフを一度でも使ってみると、オナホールでは味わえない、ダッチワイフでしか得られないいくつかの長所に気づくはずです。例えば、現実の女性を愛撫したり、抱きしめるのと同じ事が出来るので疑似セックスが体験できる事です。
また、ダッチワイフは、舐めたりペニスを挿入しても病気がうつる事もないし、高級なタイプなら、抱きしめていると、自分の体温が伝わって、生身の女性を抱いているような温もりを感じる事もできます。
ダッチワイフを使う事で、射精する快感のみならず、身体の全身による刺激と生身の女性とセックスしている時と同じような精神的快感が得られるのです。
 
また、ダッチワイフは、オナニーグッズとして使用するためだけではありません。
ダッチワイフを辞書で調べると、「夏に涼を取るために抱いて寝る竹籠。だきかご」とあります。つまりダッチワイフとは、本来は添い寝をしてくれるためのモノなのです。
もともとは、夏の暑い季節に使うものだったようですが、冬の寒い夜にダッチワイフに添い寝をしてもらえば、孤独感もきっと癒してくれる事でしょう。
 
あと、ダッチワイフの中には、身長・バスト・ヒップ・ウエストの各サイズが実際の女性と同じサイズに設定されている製品も多数あるので、コスプレやセクシーランジェリーを着せたり、市販の女性服で着せ替え遊び等が楽しめます。
かつらもいくつか用意しておけば、ショートからロングや黒髪から金髪などその日の気分で変える事で、飽きることなく、毎回その時の好みのタイプの女性を抱くことができるのです。
 
高級なオナニーグッズにとどまらず、貴方の使い方次第で、ダッチワイフの価値は無限に広がることはお分かり頂けた事と思いますが、最後に、使用方法に於ける注意点についても触れておきましょう。
 
一つ目は、ビニール製のダッチワイフで、浮き袋のように空気で膨らますタイプ。この場合、空気の入れすぎに注意して下さい。パンパンに空気を注入しすぎると、かなり圧力がかかる場合があるのでパンクしてしまう恐れがあるからです。
二つ目は、使用後は必ず洗浄して、日陰干しにして常に衛生的に管理しましょう。これは清潔に保つだけでなく、ダッチワイフを長持ちさせることにもなります。

あるダッチワイフ製造メーカーの開発者が言っておりましたが、「ダッチワイフも、女性と同じです。粗末に扱えば、傷つくこともあるんです…」。やはり、愛情もって接してあげれば、ダッチワイフも愛おしい存在になってくれるはずです。身体だけでなく心の恋人にもなってくるのも重要なコンセプトとして捉えてもよいのではないでしょうか…。



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