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電動バイブの使い方・応用編@電動バイブを彼女に見せつける(挿入前)

バイブを目の前で振動させ、おあずけ状態でフェラチオを強要する じらし
慣れれば一気に絶項に持っていくことができるバイブですが、そればっかりをやっているとマンネリになりがち。じらすことが、新鮮な刺激をよみがえらせる。バイブの快感を覚えた女性は、バイブを目にしたり、ウィーンという振動音を聞くだけで期待感をふくらませる。このあたりは、パブロフの犬となんら変わるところはないのです。すでに興奮状態に入っている女性なら、実際によだれを垂らすことだってあります。


電動バイブを餌にしてフェラチオ強要
女性の個性にもよりますが、M傾向の強い女性なら、振動するバイブを見せつけながら命令するのは刺激的。男性は仁王立ちになり、彼女の目の前にバイブをかざしながらフェラチオを強要する。バイブの快感を知った女性は、バイブ一辺倒になりがちだ。ペニスのほうが重要ということを思い知らせるためにも、意味のある儀式。バイブが馬の前にぶら下げられた人参と同じ役割を果たす。早くバイブを使ってもらいたくて、舌使いにも熱が入るだろう。彼女をより忠実な下僕にするため、一旦バイブの振動を止め、男性がバイブに舌を這わせる方法もある。それと同じように舌を使うことを彼女に強要するわけです。上目遣いでこちらの舌の動きを追う彼女の表情は、なんともそそるものがあるでしょう。もちろんこれは、彼女にフェラチオを教え込むというよりは、従属の気分を味わわせる精神的な意味合いが強いです。彼女のフェラチオが気に入ったら、振動させたバイブでご褒美に頬や顎をなでて上げるのもいいでしょう。逆に気に入らなければ、少し乱暴にバイブの先で頬をつついてやるといいでしょう。


電動バイブでの全身愛撫
バイブはヴァギナを攻めるために作られた道具だから、いくら振動するといっても身体の他の部分には、それほど強い快感は与えられません。他の部分を効果的に刺激するならピンクローターのほうが適しています。しかし、女性をじらすためならば、バイブでの全身愛撫も意味があります。被虐感を与えるため、彼女は壁に手をつかせて立たせるか、四つん這いにする。彼女の反応を楽しみながら、バイブを全身に這わせていく。空いているほうの手でも、上手に愛撫をくわえていく。バイブの快感を知っている女性なら、パブロフの犬現象でヴァギナからよだれを垂らすのは必至でしょう。

バイブでの体の愛撫はローターほどの快感ではありませんが、じらしの効果がある

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