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電動バイブの使い方・応用編A様々な体位でバイブを挿入(挿入後A)



四つん這いにしてバイブを挿入し、女性が腰を動かすのも楽しい
体位変化
初心者にバイブを使う場合、リラックスした姿勢をとらせる必要があるので、女性は仰向けが適していますが、ある程度慣れてきたら、様々な体位を取ってみるのもよいでしょう。セックスの場合と同様に、体位を変えることで、重力や周辺の筋肉の影響を受けて、ヴァギナの形は微妙に変化します。同じようにバイブを動かしていても、体位の変化で快感は変わるわけです。主に3つの体位を例にあげます。


四つん這い
女性をバイブで攻めまくるなら、四つん這いにするのがお勧めです。バイブを使う際に四つん這いのメリットは、より自由にバイブが動かせることと、仰向け時のように、バイブを握った手がベットにあたる心配もないわけです。Gスポットの刺激のためには、膣前壁に押し付ける必要があるわけですが、他にも快感スポットは点在するので、バイブを入れる方向を、上下左右に変化させるのも効果的です。バイブによってはアナルを刺激する突起がついているタイプもあるので、このような体位なら的確にアナルを刺激しているか目で見て確かめる事ができます。彼女が自然に腰を動かす姿を見るのも楽しいでしょう。


立ち
女性が立った姿勢でバイブを挿入するのも、四つん這いとほぼ同じメリットがあります。彼女に腰を振って動いてもらえれば、よりダイナミックな動きが楽しめます。


体育座り
女性が動くのに適している体位です。この状態でバイブを挿入すると、バイブの底部がベットに当って、あまり動かすことができませんので、女性が騎乗位の時のように身体を動かすことになります。この場合、彼女の上半身の愛撫が自由にできるメリットがあります。どうしてもバイブを動かしたいのなら、並べた椅子に彼女がまたがって脚を乗せてもらう。

体育座りでバイブを挿入したら、彼女が騎乗位の時のように腰を上下させる

次項・『電動バイブの使い方・応用編B彼女のもだえ姿が観察できる(挿入後B)

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