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電動バイブの使い方・応用編B彼女のもだえ姿が観察できる(挿入後B)

まんぐり返しでバイブを使い、挿入部分を彼女に見せる 観察する楽しみ
バイブは基本的には、女性にだけ快感を与えます。なぜそれを男性が使うかといえば、女性に対する愛情もありますが、悶える女性を観察したいという欲求があるからです。セックスの時には、彼女の顔か上半身くらいしか見ることはできない。バイブを使えば、淫らな姿をした彼女の全身を、男性は冷静な状態で観察することができるわけです。どんな体位でもこの喜びは得ることができますが、よりじっくり観察でき、女性に羞恥心を与える体位を考えてみましょう。


まんぐり返し 
仰向けの状態から女性の腰を持ち上げ、彼女の頭の両側に膝が付くようにする。でんぐり返しの途中の状態と同じ。女性器はぱっくり開き、アナルまであらわになるから、それだけでも恥ずかしい。この状態でバイブを使うと、彼女の目の前でバイブが出入りする。彼女に羞恥心を味わわせるために、目をつむらないように命令してもいいでしょう。もっと強い羞恥心を与えようと思ったら、手鏡を使い、バイブがヴァギナに押し入っていく様子を見せつけるのも効果的です。


立ち櫓
女性は立った状態から、腰を曲げて手をつく。お尻が高く上がった状態。四つん這いと似た姿勢ですが、女性の感じる羞恥心はより強い。これでバイブを使うと、女性は快感で崩れ落ちてしまう。それを防ぐために、男性は片手を彼女のお腹に回して支え、片手でバイブを持つ。女性が恥ずかしさと快感で崩れてしまいたくても、男性の手によってそれができない。拘束されているという感覚で、彼女の羞私心は増す。手をばたばたさせて女性は抵抗するかもしれませんが、なかなか楽しめる光景です。アナルもひくひくと動くので、それを言葉で描写して上げてもいいでしょう。


人間椅子
これも彼女に拘束感を与える体位。正常位でセックスするときと同じように、仰向けになった女性の脚を持ち上げる。男性は女性の顔に背を向けるようにして、女性の股の裏側に腰を下ろす。SMとは違うので、本当に体重をかけてはいけません。男性は腰を曲げ、バイブを使う。「おまえは椅子だ」ということを言葉でも強調すれば、彼女の被虐感は増すでしょう。この体勢は、女性の手の届くところにペニスがあるので、彼女からの愛撫も期待できます。
立ち櫓では彼女が倒れてしまわないように、しっかり腰を支える

彼女の上げた脚に座ってバイブを挿入するのは、彼女に被虐感的快感を与える

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